略して「バンプリ」。レトロゲー好きの結構マイナーなニコマスPのブログです。 とりあえずもうちょっと更新しないとなぁ…。
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半年間続いたアニメ「アイドルマスター」が、ニコ動での最終回の配信が今日(1/29 25:00)終了し、全ての放送日程が終了となります。
普段アニメは見ないのですが、数年ぶりにアニメを最後まで見ましたw
面白かったですし、スタッフがアイマスを好きなことがすごく伝わってきてとてもよかったです。
普通のシーンにところどころ、ファンなら反応したくなる小ネタが仕込んであったり、
15話で7年前のゆうぱっくネタを持ってくるなど思いっきり遊んでたり、スタッフどんだけ好きなんだとw
ゲームだとただ口悪いだけで悪役としていまいちなの黒井社長が実際いろいろ悪さしてくれたり、
ちょっとだけとはいえ、876組も出してくれたのもうれしかったです。
中でも22話以降の暗い展開がすごく気に入りました。(千早の話とかも暗いですが)
普通に賑やか路線だったり、黒井社長に何か工作してもらって皆で解決って締め方もできますが、
そこでそういう展開に持って行くかと。
22話以降は春香さんの回というより「アイドルマスター」の回だなって思いました。

で、あまり間が読めなかったりする自分ですが、個人的に22話以降の展開で思ったことでも。
長文なので格納w
22話。皆が忙しくなって暇もなくなりスケジュールも合わなくなって春香さんがそんな状況に寂しさを覚える話。
なんとか集まってパーティってのは見てても楽しくてよかったです。あとクリスマスは雪歩の誕生日。
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楽しい話ですが、若干雲行きが怪しくなって心配にもなります。

売れてきて忙しくなってるのは全員ですが、ちょくちょく出てくる美希が忙しさを実感させてくれます。
単純に「忙しい・仕事が多くてスケジュールが詰まってる」って言葉で言うだけよりもわかりやすく実感できるからでしょうね.あと、美希だけは
「常に単独で仕事している」
というのは24話の流れも考えたら地味に意味があったんじゃないかと(考えすぎ?)

冒頭で美希出演のCM、楽屋?のテレビで美希がインタビューのシーン、
パーティに一番最後に到着、シャイニングアイドル新人部門の受賞報告あたりがそれかと。
それ以降でも美希が一番忙しく、 アイドルとしての現状 を現す立ち位置になってると感じました。
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パーティのスケジュール調整は最初っからPに頼めばだいぶ楽ですが、春香さん自身に話を持ちかけてもらったのは、みんな今どれだけ忙しいかを実感してもらうためかと。
美希にメールした後「アイドルなんだからクリスマスに忙しいのはあたりまえだよね」って言ってますし。
そしてその後真の「来年はもう、集まれないのかな」
伊織の「ファンのみんなとすごくクリスマスの方がアイドルらしいじゃない」
のところで「もう一緒に過ごせることはないんじゃないか」って不安を煽って23話につなぐ感じでしょうか。
食器洗って戻る時、一旦春香さんが立ち止まって騒いでるみんなを見てるシーンが明るさが対照的なのもあってまた寂しい。
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23話。本格的にみんな揃うことがなくなっていく。
春香さんの空回りし続ける姿がこっちとしてもだんだん不安になって、観終わった後、次が気になって仕方なかったです。
みんなの反応(特に美希)とか春香さんがこの状況に耐えられるのかとか。Pがもし死んだらどうするんだろうとか。
死んでたら美希と思いっきり揉めてたかもw

春香さんがわざわざ事務所に戻ってくるのはやっぱりそこが「帰る場所」で「みんなと会える場所」だったからってことかな、と。
ただ、テーブルやソファを箱が占領しているあたり、使うことがない=誰も事務所に戻ってきてないってのが実感させられます。
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そしてPにライブのパンフを渡され「全員で力を合わせればきっと素晴らしいライブに~」で一度全員集まって練習する機会を作ろうとする。
この時点ですでにライブの成功のため、というのが目的でなく「全員が集まるための口実」になってしまってると感じました。
しかし、春香さん自身は仕事のスケジュールをずらしてもらうようにスタッフに頼んで練習に参加しようとはしますが、結局ほとんど揃わず5人で練習することに。
その帰り道、春香さんの心境にいち早く気づいていて、無理にでも練習時間作っていた事を知ってる千早が
「海外レコーディングをずらしてもらうようにお願いしてみる」と言ったのは、どうしていいかわからないけど少なくとも放っておきたくないからってことでしょうね。
それに対して春香さんが予定通りに海外に行くように言ってるあたり春香さんが個々の活躍自体は望んでるってのがうかがえます。
結局千早は当初の予定通り翌日に海外に行きます。
CM開け。生放送のステージに集中しようと言う真、その横で生放送のイメージトレーニングをしている雪歩。
その後、二人はLMGの初ステージを成功させ抱き合って喜んでいますが春香さんも雪歩の成功には喜びつつも意識の差が表れてます。
そして「生っすかサンデー」の打ち切り。
生っすかは春香さんにとって比較的みんなが集まれる貴重な機会だったんだと思います。
その機会が無くなること自体、春香さんの悩みや寂しさは深まりますが、
打ち切りの理由が「日曜日を丸ごと押さえるのはやめてくれ」ってことが追い打ちをかけてるんだと思います。
この押さえるってのが時間じゃなく売れっ子の765プロのメンバーを全員押さえることだっていうのが
「視聴率はいい」「うちとしても続けたい」で補足されてます。普通は視聴率が悪くて枠の無駄だから打ち切るってほうがイメージしやすいですし。
後々美希だけがMCとして誘われますが、美希だけ出演してるならそれ以外のメンバーは他の時間の番組やCSの収録に回せますので。
なので生っすかを続けることが他の番組のスタッフにも迷惑がかかるということでしょう。
番組が終わることに春香さん以外は前向きなのでより孤立感が増したんだと思います。

舞台のほうも悩みを抱えてる春香さんを横に美希は順調に完成に近づいて行ってるようです。
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で、そのあと美希に「一緒に頑張るっていうのはちょっと違う」と言われて、ここで今までのこともあって「全員一緒にやりたいのは自分だけ、って思ったんだと思います。
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後日、舞台稽古に陣中見舞いに現れるP。Pに相談しようとしたところで美希に邪魔されますが、おそらく邪魔なのは自分のほうと感じたんじゃないでしょうか。
23話のラストで春香を助けるために奈落に落ちるP。
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24話のニコ動でのコメでPを落とす必要あったのか疑問に感じてるコメがありましたが、自分の考えではあれはは必須だったかと。
まず、24話の部分が22話から続いてる話のメインになるわけですが、そこに入る時に急展開が必要で、春香さんに決定打を与える必要があり、
より大きいダメージを与えるには自ら状況を悪化させるほうが効果的だったから。
22話から落下の時が来るまでの間で春香さんはだんだんと落ち込んでいきますが、そのまま解決のきっかけまで展開を進めると話の波が緩やか過ぎます。
で、それは何かしら事件があればいいわけですが、そのあと話を進める上でPがEDには必要ですがそれまでは邪魔な存在じゃないかと思ってます。
あの時点でPは春香さんが一番相談できる相手です。
相談すればきっと、クリスマスパーティの時のようにスケジュールを調整したりして何とか手助けしてくれたでしょう。
相談しなくても春香さんが決定的に鬱入って悩む前に何かしら助けてくれたと思います。
ただ、そうなってしまうと春香さんの悩みはある程度の答えが出る前に結局Pが解決してしまって、それまでのエピソードの意味がなくなってしまいますし、
その解決も一時的なものになってしまいます。
なのでPを絶対に関われない状況にして一旦話から退場させる必要があった。
スタッフ容赦ないw
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24話。ますます春香さんが鬱入って精神的に病んできます。
もうここまで来ると痛々しいです。13話で使ったライブ会場に行ってからのやりとりとか表情はなんかすごくかわいくて気にいってますw
あとジュピターのライブは結局行ったの?wあと羅刹さん、チラシ渡しただけだしチケットは自分で、ってことなの?w

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ミュージカル自体は演技に自分自身の心境が重なったおかげか、見事主役に選ばれます。普段抱え込んでる分、演技に乗せて放出してる感じでしょうか。
春香さんが歩く街並みが全体的に暗く、空も曇っているのは春香さんの心境を例えてるんでしょうね。
そのあとのシーン。躍起になってる春香さんは美希にどうしたいのか訊かれるが、答えられず、自分を自分の目指すところを見失ってる状況に気付かされます。
美希は春香さんの真に迫った演技に主役を譲ったわけですが、なぜそこまでの演技ができたか気付いたんだと思います。そして春香さんの異変の理由も。
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そして春香さんが完全に自分の目標を見失って休むことになりますが、ここで初めてみんなは今まで春香さんの状態に気付けなかったほどバラバラになってるのを実感したんだと思います。
仕事場のスタッフの「これだけ別々に仕事してたらお互いの状況なんかわからない」「個人でちゃんと活躍できてるなら765ぷろにこだわらなくていい」ってのもバラバラなことをみんなに伝えてます。
数日間部屋にひきこもってた春香さんが気分転換に外に出かけるシーン。女子学生が町でケータイや雑誌を手に友達と楽しそうに喋ってますが、春香さんも17歳で高校生なんですよねぇ。
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彼女達は見てる人に、春香さんはアイドルになってなかったら普通の女子高生の日常を送っていたかもしれないってイメージを与えたかったんじゃないかと。
で、それが「どうしてアイドルになりたかったんだろう?」という春香さんのセリフに「学校帰りに寄り道して友達と喋ったりするような同じ歳の人の日常が送れなくても」といったニュアンスを追加してるんだと思います。(ちなみに春香さんはオーディションで入ってきました)
春香さんの異変に一番に気付いていながらもどうしていいかわからずにいた千早がPに相談します。
おそらく過去の経験から、何かしないと関係を二度と取り戻せなくなる、けど下手は打てない、何をするのが正解なのかわからないと考えた。だからPに相談となったんだと思います。
Pの助言を受けて千早がみんなを集めて次のシーン。
春香さんは公園で園児と歌ってるところで、みんなと楽しく歌ってる様子を重ねます。
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そこで春香さんが子供のころを思い出し、同時になぜアイドルになりたかったか思い出します。
春香さんはみんなで楽しく歌いたいから、もっともっとみんなに歌を好きになってもらいたいからアイドルになったってことでしょうね。
ちなみにゲームの無印・SPでの「ある日の風景3」のコミュに重ねてるのかもしれません。(無印・SPとアニメの基準になってる2はパラレルワールドなんですがw)
このコミュは春香さんが小さい頃、公園によく来ていたお姉さんに歌を教えてもらったり一緒に歌ったりした時のことを話してくれます。
なので、もしファン向けとして意図的にコミュに重ねた演出をしたのだとしたら、アニメ中に出てくる子供の春香さんの公園でのセリフは本来そのお姉さんに向けられてて、それを思い出したんだと思います。
そのあとのシーンで千早が春香さんのこと、悩みのことをみんなに打ち明け、反省するみんな。
美希は遅れて集合します。遅れた理由は生っすかの後番組のMCの打ち合わせ。
だけどそれを断ったそうです。
たぶん春香さんが涙を流したところから美希自身もどうしたいか、楽しいかどうか、楽しいのは何でかを考えていたんだと思います。
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で、美希自身も1人で突っ走りすぎて周りも向かう先も見えなくなっていたことに気付いたんだと思います。
美希の言う「帰れる場所」は765プロのメンバーのことで「笑ってくれる人」は主に春香さん。
1人で仕事してる上にPがいない現状だと一番忙しい美希は一番1人の時間が長いでしょうから、考えだしたらみんなよりも実感しやすそうですし。
だから後番組は1人での仕事では楽しくないと思ったこと、少し立ち止まって周りを見ないといけないことに気付いて仕事を断ったんじゃないかと思います。
ゲームでも思うんですが春香さんと正反対なところ多いですよね。
春香さんも今までの思い出をたどってみんなとの絆と、それを信じた自分を思い出し、無事みんなの気持ちはつながります。
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こんなにいいEDのまっすぐさん聴いたの初めてだわw 



25話はエピローグ的な感じでライブ回。
READY!!&GANGE!!!!の演出最高でした。特にぐりぐりカメラが回るシーン。S4Uだと絶対できない演出ですね。アニメだからできる演出。
そのあとの「いつまでもどこまでも」(アルバムではタイトル変更されてます)での今までのシーンはもう半年経ったんだなぁ、としんみりしてしまいます。
ゆうぱっくネタが挟まってたのは笑ってしまいましたがw好きだなスタッフww
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後日談で、社長が黒井社長にお金をだまし取られてしましますが、765プロはやっぱ雑居ビルが一番似合ってると思いますw
黒井社長やっぱ根も悪いじゃないかwww
あと、Pが財布を取り出したところでP、美希、春香さんのやりとりで2828したのは自分だけじゃないはずw
もっとああいう可愛い修羅場が見たかったw
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半年間あっという間でしたけど最高でした。スタッフお疲れ様です。

アイマス最高!!

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【2012/01/29 11:55】 | iDOLM@STER
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出場することになりました。自分は律子担当。未だに場違いなものにエントリーしたなー、とか思ってますが、どうかよろしく。

【2010/05/25 20:34】 | iDOLM@STER
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今まで休止状態だったゲームセンターCX春香の挑戦が再開されて歓喜しておりますw
焼き肉Pさんのほうもリアル事情がひと段落し、増刊のほうもチーム再編成という形で再スタートです。
やーそれにしても相変わらず早いねw焼き肉Pさんの動画制作速度。実は二人いるんじゃ・・・w
またこれから忙しくなるそうですが、リアル大事にで頑張ってほしいです。

あと、増刊のほうはチーム再編成の際に誘われまして、パート2の途中からゲームプレイ動画を担当させていただきました。全体からすると微々たるものですが、よろしくお願いします。

つばさくん、まつやまくん以外にも無名の選手の活躍に注目ですw


焼き肉Pさんの再開1回目


セーラームーンはRは結構やったなぁ・・・。あと、ファイナルファイトは全然クリアできませんw

【2010/03/08 20:55】 | iDOLM@STER
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動画紹介とかは面倒くさくてあんまりやらない方向で考えていたんですが、これは紹介せざるを得ない。
先日、何となくシロPさんの生放送を見てにわPさんの「Starting over」が紹介されていて、面白そうだったので見てみたんですが。あっという間に今までにないくらいハマった。
文章上手すぎでしょ。再生数数千とか、いくらノベマスだからって少なすぎでしょ。
上手い表現が見つからないんですが、作りだされる世界というか空気感というか時間というか、そういうものに一瞬で引き込まれました。春香さんも他のアイドル達も皆活き活きしていて、見ているこっちがマジで冷や冷やしたり泣きそうになってました。今までノベマスはあまり多くの種類を見ていないのですが、それでもこれの完成度が高いと確信できます。

とにかく、導入の時点ですでにわくわくさせてくれますのでどうぞ。
ただ、時間を思いっきり忘れてもいいような時に見ることをオススメしますw


【2010/01/06 18:50】 | iDOLM@STER
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あけましておめでとうございます。
今年はニコマスのおかげですごく楽しい正月を迎えることができました。

今回初参加の20選、結構悩みましたが以下のような結果になりました。


マイリスト






∀Pさん

バイオレンスPさん
この二人は絵もかわいくて上手いしネタも面白いのでうらやましいかぎりです。
特にバイオレンスPさんの描く春香さんとやよいがかなりいい味で気に入ってます。



やなぎPさん

すまーとくっきーPさん
絵柄もそうですが、内容もほのぼのしていて癒されます。
下半期の対象外ですが、やなぎPの【アイドルマスター】それゆけ!765ようちえん☆、【アイドルマスター】くりすますぷれぜんと【やよい・真美・美希】もほのぼのしていてお勧め。




M@co.jPさん
美希がかわいい。それに、なんだか楽しそうで見ていてこっちも楽しくなります。ああいう絵が描けたらなぁ…。

発破Pさん
こちらもすごく楽しくなる動画で、初見数秒で即マイリスト入り決定。なんだか、街頭の大画面とかで流れてそう。

マチゲリータPさん
楽しくなる動画三本目。リズミカルというか爽快感があって、こっちまで騒ぎたくなります。
ちなみに、「Pavement」の夜の野外ステージ風の演出はこちらの動画を参考にさせていただきました。

かりふらPさん
アイドルたちに応援されて「もっと頑張ろう」という気にさせてくれるいい動画です。
各歌詞でのキャラの選択とか演出もすごくいいです。制作に悩んでいてもそうでなくても一度見てください。


四季Pさん
後半のヴァイスのクライマックスカードを再現した演出は驚きました。それ以外も全体的にきれいです。
……修正前の動画も10月投稿だしいいよね?

aramaxPさん
ステージ自体はずっと一緒で目立ったエフェクトはないんですが、全体的に演出がツボだったので。

まめPさん
かわいくてかっこいいオーバーマスターです。もうこれでさらにオーバーマスターが好きになりました。



スピナーPさん
庶民的なところがハマりすぎて笑えましたww
春香さんだったら絶対やってそうw


もあPさん
まず歌にハマりました。雪歩にもあってるし。ただなんか歌の内容に精神的ダメージ受けてる自分がいるorz

hsc
これはやられた。伊織は特に好きっていうわけでもなく、シナリオも全く知らなかったのでただのツンデレキャラとしか認識してなかったんですが、自分の中の伊織株急上昇。
マジでセルフエコノミーでした。

がぶ呑みPさん
派手な演出はないものの、美希も好きな自分にとってはセルフエコノミーしっぱなしでした。

tlopさん
シチュエーションがピンポイントにツボった。こういう必死なシチュエーションはテンションあがります。
オーディションを見ている876組ややよいの家族の演出も好きです。
欲を言えば勝敗はわからないままにしてほしかったかも。


エコノミーPさん
一度ボツにしたものらしいのですが、なぜこれでボツなのか全くわからない。これでボツだって言うなら自分の動画なんて全ボツばっかりになってしまいますよw
シンクロもいいですし、雰囲気もいいです。あと、個人的にきらきらのエフェクトが気に入りました。

sabishiroPさん
夕方のステージが雰囲気出ててそれ以外にも全体的に独特な世界観を感じました。後半のたたみかけるような演出も見ものです。

kenjoPさん
もう「全体的にどうなってんだ」っていうPVです。発想もすごいですが、ブログの解説を読んでみると、木を一本づつ設置していってたり自然に春香さんがいるように見せるためにいろいろ工夫してたりと
地道な作業の繰り返しがあの高クオリティなんだなぁと実感しました。ご存じない回り込み技術も健在です。
あと、このPVで下川みくにさんのCDを衝動買いしましたw

musePさん
1P1作品じゃなければ「アイドルマスター 春香 × 中川亜紀子『私は日本一血液型を気にする女』」もいれたかったw
曲が春香さんにぴったりです。春香愛を感じますねこれ。最初この曲を聴いたときPを励まそうとする春香が思い浮かびました。
何度も聴いてるといろいろな妄想に掻き立てられますw
「お互い新人のPと春香さんが二人三脚で励ましあいながら進んでいく」とか「ED後、プロデュースの方向性や自信を見失ったPのもとに春香が現れてPを立ち直らせる」とか。
妄想乙ですねwww


しかし見直してみると、趣味がモロにでてるなぁw
20選で心理テスト的なことできそうw

【2010/01/03 10:49】 | iDOLM@STER
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