略して「バンプリ」。レトロゲー好きの結構マイナーなニコマスPのブログです。 とりあえずもうちょっと更新しないとなぁ…。
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突然思い出したように購入。箱、説明書付きで200円でした。一昨日、大阪日本橋で見たときは裸ソフトで300円だったので、これは結構得したかも。
08.20-1

人間と機械人間ギジンが暮らす「コルロ島」が舞台で、今まで仲良かった両者が対立し始めます。で、その状況を打開するために開発されたのが4649型「ピーノ」です。目的はピーノに組み込まれた回路Jを起動させること。
このゲーム、発売当時すごくハマったソフトのうちの1つで、ジブリっぽい世界観とか、ピーノの動きの細かさとかすごく好きでした。
ただ、終盤がやたら難しくて挫折しましたけど…。
世話役のティンカーという小さなギジンを動かしてピーノに指示を出したり叱ったりほめたりしていろいろなことを教えて課題をクリアしていくゲームです。
さっきも言いましたけど、ピーノの動きが細かいんです。

運動能力が低いと、何もないところで何度も転んでしまいますし…
8.20-3

運動能力ばかりあげて知性を上げていないと本を投げてしまいます。(運動能力が上がると知性が下がりやすい)
8.20-3
他にも、動物を丸のみしたり本を破いたり扉を開けるときに祈り始めたりといろんなことをしてくれますw
長いしやたら難しいですけど、機会があればどうぞ。
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【2009/08/20 13:56】 | SFC
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